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体重が減りにくい大人達へ

2025年12月16日

こんにちは😃

坂本接骨院鍼灸院の坂本です!

本日は「体重が減りにくい大人達へ」となっています。

年末年始食事の摂取量が増えて体重が増える方が多いと思います・・・・

自分もそうです😆

中年期のダイエットは若い時と同じような感覚では、良い結果にはつながりません💦またやり方を間違えれば筋肉量も落ち代謝が低下してしまいます。要点をしっかり押さえ取り組むことが大切です!!

年を取るとなんで痩せないの?

運動の際にエネルギーとなる栄養素は2つ有ります。糖分と脂肪です。糖分は燃えやすいですがパワーが少ない。脂肪は燃えにくいですがパワーが大きい。糖分と脂肪で燃えにくさはどれだけ違うかと言うと約13倍です。

脂肪を燃やすには多くの栄養素を使います。その栄養素が足りないことで、脂肪が燃えない体質になってしまいます。

わかりやすく言うと糖質が紙で脂肪が炭です。

・紙はすぐに火がつくが、燃え尽きるのが早い

・炭は燃やすには着火剤が必要で燃えた際のパワーは大きい

脂肪を燃やす為の“着火剤”こそ不足している栄養素

脂肪を燃やす為の“着火剤”はタンパク質を基盤に鉄分、ビタミンC・E・Bなどの栄養素が不足することで《痩せにくい身体》になってしまいます。着火剤は年齢と共に作られなくなるので、プラスで補って行く以外に手段はありません。着火剤の栄養不足はどんどん積み重なり《痩せにくい身体》を作ります。《痩せにくい身体》は身体の代謝が悪いわけですから、当然疲れも蓄積します。この悪循環で体のサビ・老い・劣化が進み後戻りできない体になってしまうのです。

 

体質を変えるには【栄養摂取を2つに分ける】事が大切

体質改善には2種類の栄養摂取を使い分ける事が大切です。

①食事による栄養摂取

食事で摂取したいのは食物繊維です。ご飯やパンなどの主食は量を極力減らし、キノコやこんにゃく、野菜をお腹6分目で食べる事が大切です。

②サプリメントを活用し“着火剤”を補う

意外かもしれませんが大人の場合、バランスの良い栄養状態にするにはサプリメントが必要です。着火剤を補う栄養素を食品だけで摂ろうとするとカロリーや塩分、脂質が過剰になります。定期的に激しい運動を行っていない限り、食品だけで必要量を満たす事自体が無理が出てしまいます。

【プロテイン+ヘム鉄+ビタミンC・ビタミンB・ビタミンE】を食事の補助で摂取しましょう!プロテインはタンパク質摂取において最も体に負担が少なく、かつ低カロリーです。毎食主食がわりに摂取することが理想です!

 

まとめ

①食物繊維は食事から

②タンパク質+ヘム鉄・ビタミンはサプリメントで

どんなに身体の栄養を整えても、お菓子などで糖分やカロリーを取り過ぎれば体重は整いません。体が硬い、体が冷えるこの2つは脂肪燃焼に強烈なブレーキをかけてしまいます。この2点にもご注意下さい。ダイエットを成功させるには、定期的な施術、運動療法、カウンセリングを受ける事も重要です。モチベーションの継続に差が出ます!!

 

 

【啓蒙活動】肘肩検診andトレーニング

2025年12月7日

昨日も、六合(ろくごう)野球少年団の皆さんと一緒に啓蒙活動を行いました!

 

 

この少年団は、監督・コーチ・父兄、そして子供たち全員の意識が非常に高く、私たちは半年に一度、継続して活動させていただいています。その結果、少しずつですが、怪我の発生が減少してきており、大変嬉しく思っています。

 

【私たちの理念と使命】
当院の理念は、「地域の皆様が、いかに健康に生きるかをテーマに未来をプロデュースする」ことです。
大好きな野球を、子供たちがこれからも笑顔で続けられるようにサポートすることこそが、私たちの使命だと考えています!
もちろん、怪我を治すことは私たちの仕事ですが、それ以上に大切なのは、地域の方々が心身ともに笑顔で健康にいられることです。
これからも、この大切な活動を継続していきます!

 

 

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腰痛はなぜ起こる?腰は犠牲者?

2025年12月2日

こんにちは坂本接骨院の坂本です。

いつもご購読いただきありがとうございます。

本日は引き続き腰痛について考えていきます。

タイトル「腰痛はなぜ起こる?腰は犠牲者?」となっています!ではいきますね!

腰痛は避けられないものではない

腰痛は現代人の多くが悩んでいる症状ですが、その原因は実は非常に多岐にわたります。その中でも、特に注目したいのが、関節の可動性と安定性のバランスの崩れによって引き起こされる腰痛です。「ジョイントバイジョイント理論」や「下位交差性症候群」は、腰痛の原因を理解するうえで非常に重要な概念です。

このブログでは、動くべき関節が動かないとどうなるのか安定性が必要な関節に過剰な負担がかかるとどうなるのかを解説し、腰痛のメカニズムを深掘りします。

 

1. ジョイントバイジョイント理論:動くべき関節、安定すべき関節

ジョイントバイジョイント理論は、私たちの体が動くために必要な「可動性(動くべき関節)」と「安定性(安定すべき関節)」が交互に配置されているという理論です。この理論では、各関節の役割に応じて、可動性が必要な場所と安定性が必要な場所が交互に並んでいることを説明しています。

・可動性が必要な関節(動きが必要な部分):特に頚椎上部、肩関節、胸椎、股関節、足関節、手関節などは、日常の動作において柔軟で動きやすい必要があります。

・安定性が必要な関節(動きに対して安定していなければならない部分):頸椎下部、肩甲帯、腰椎、膝関節、肘関節などは、力を伝えるために安定した動きが求められます。

 

 

 🔸なぜ腰痛になるの?

(ジョイント・バイ・ジョイント視点)

 

 

 

 

腰(腰椎)は本来 安定させる場所 です。

しかし、周りの“動いてほしい関節”が硬くなると…

  ・股関節の硬さ

  ・胸椎(背中)の硬さ

これらのせいで、動くべき関節が動かないと

体は代わりに 腰で無理に動きを作ろうとします。

結果…

 腰に余計な負担(過剰な動き)がかかり痛みが出る

というメカニズムになります。←ということで腰は犠牲者となり痛めてしまいます😅

 

Screenshot

こちらの青丸🔵が「可動性(可動すべき関節)」

赤丸🔴が「安定性(安定すべき関節)」

 

 

2.「下位交差性症候群」について

下位交差性症候群とは?

骨盤を中心に、

硬くなりやすい筋肉弱くなりやすい筋肉 が“交差するように”入れ替わることで起こる姿勢の崩れです。

🔸 硬くなりやすい(過緊張)

  ・脊柱起立筋(腰の反りを作る筋肉)

  ・大腿筋膜張筋

  ・縫工筋

  ・大腿直筋

  ・腸腰筋(大腰筋・腸骨筋)

  ・広背筋

🔸弱くなりやすい(機能低下)

  ・横隔膜

  ・腹横筋

  ・大殿筋

  ・中臀筋

  ・ハムストリングス

この「硬い × 弱い」が交差しているため“下位交差性”と呼ばれます。

 

 

🔸下位交差性症候群で起こる姿勢の特徴

  ・骨盤が前に倒れる(前傾)

  ・腰が必要以上に反る(反り腰)

  ・お腹が前に突き出る

  ・お尻の筋肉がうまく使えない

 

いわゆる 反り腰スタイル になりやすいのが特徴です。

 

 

Screenshot

🔸下位交差性症候群でなぜ腰痛が起こるのか?

•腰が常に反った状態になり、腰椎に圧力がかかる

前傾姿勢が強くなると、

腰椎(腰の骨)に前方向への負担がかかり、

椎間関節や腰部の筋肉が圧迫されやすくなります。

・腹筋が弱く、体幹が不安定になる

本来、腹筋・腹横筋がコルセットの役目をしますが、

弱くなることで 腰がグラグラ になりやすく、腰の筋肉が代わりに頑張りすぎます。

・股関節がうまく動かず、腰が代わりに動きすぎる

腸腰筋が硬くなることで股関節の動きが悪くなり、

本来動くべき関節が動かないために 腰で代償 しようとして負担が増えます。

・腰の筋肉がずっと張り続ける

弱い筋肉の代わりに脊柱起立筋が働きすぎて、

常に腰の筋肉が緊張した状態 ⇒ 痛み・疲労につながる。

 

🔸 つまり…

骨盤が前に傾く → 腰が反る → 体幹が弱い → 腰で補う → 痛み

という悪循環です。

 

🔸改善するには?

・硬いところをゆるめる

  ・腸腰筋ストレッチ

  ・もも前(大腿四頭筋)ストレッチ

  ・施術

  ・運動療法

・弱いところを鍛える

  ・腹式呼吸、ドローインで腹横筋を活性化

  ・臀筋群強化   

  ・股関節の使い方を改善

  ・楽トレで体幹強化

  ・運動療法

・姿勢リセット

  ・デスクワーク、勉強時など座っている時に骨盤をニュートラルに意識する

  ・お腹に力を入れて腰を反らないように意識する

  ・骨格矯正

  ・運動療法

 

🔸まとめ

腰痛の原因は、必ずしも痛む場所(腰)にはない。

腰は、機能不全を起こした上部(胸椎)や下部(股関節・骨盤)可動性・安定性の欠如代償して、過剰に働かされた「犠牲者」である。

根本的な改善のためには、「犠牲者」の腰を直接マッサージするだけでなく、「原因者」である股関節や胸椎の可動性の回復、そして腹筋や大臀筋の安定性の強化に焦点を当てる必要があります。

 

当院では歪み、筋肉の硬さ、関節の可動域、神経テスト等問診検査をして原因を突き止めてから施術に入ります。腰が痛くて不安な方、長年腰痛で苦しんでいる方、どこで治療、施術しようか迷っている方、いつでもお気軽にご相談ください!お待ちしております!

坂本接骨院鍼灸院

院長 坂本素彦

腰痛でのマットレスの選び方

2025年11月22日

こんにちは😃

坂本接骨院の坂本です!

腰痛患者様によく聞かれる事に、マットレス選びがあります。

前回からお話ししている腰痛の種類には大きく分けて2種類あります。

1・脊椎前方でおこる屈曲型(前に曲げた時痛む)

例 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、圧迫骨折など

 

2・脊椎後方でおこる伸展型(後ろに反ると痛む)

例 椎間関節症、腰椎分離症、脊柱管狭窄翔など

 

 

1・屈曲型の腰痛には写真上の高反発(硬め)マットレスが良いです。

2・伸展型の腰痛には写真下の低反発(柔らかい)マットレスが良いです。

 

当院ではどちらにでも対応できる中反発マットレス「39マットレス」を取り扱っています。

院長の坂本も愛用していて、とても寝心地が良く睡眠の質が上がりました♪

ご興味ある方は焼津市の坂本接骨院まで、お気軽にご連絡下さい!

 

腰痛疾患の鑑別について

2025年11月18日

こんにちは坂本接骨院の坂本です。

いつもご購読いただきありがとうございます 😀

前回はコルセットについて有効か無効かの内容でしたが如何だったでしょうか・・・・

理解できましたか?少し難しかったですかね😅

今回は「腰部疾患の鑑別にてに」痛みから解説します。

ポイントとしては、「いつ、どのポジションで、どこが、どのように痛いのか?」

 

1・起床時に痛む、立っている時より座っている時の方が痛い、よくぎっくり腰になる、腰を前に曲げると痛い⇒椎間板

 

2・起床時に痛む、立っている時より座っている時の方が痛くない、足ももの外側が痺れる、間欠性破行(しばらく歩くと、足が痛くなったり、痺れたりして歩けなくなり、しゃがんで休むと歩ける)、自転車は痛くない⇒脊柱管狭窄症

 

3・腰を反って捻ると痛い、ケンプテスト陽性(腰を反らせて(伸展)、さらに体を横に曲げ(側屈)、捻る(回旋)という複合的な動きをさせることで、問題のある椎間関節に圧迫やストレスをかけます⇨椎間関節症

 

 

4・腰を反って捻ると痛い、ケンプテスト陽性(腰を反らせて伸展で痛む)⇨腰椎分離症

 

5・神経学的検査で異常なし⇨筋膜性腰痛

 

※遠隔部での叩打痛、夜間痛、安静時痛、身体のポジション関係なく痛む、全ての動作で痛むは基本レッドフラッグ

💡レッドフラッグとは「その裏に、見逃してはいけない重篤な疾患が隠れている可能性を示唆する徴候や症状」

 

 

以上、腰痛疾患の鑑別についてでした!!

 

当たり前ですが、坂本接骨院では問診、検査をして患者様に施術の提案をしていきます!お気軽にご相談ください!!

 

腰痛ではコルセットをした方が良い?しない方が良い?

2025年11月11日

こんにちは😃

坂本接骨院院長の坂本です。

少しずつ寒くなてきましたね🥶

今の時期から腰痛患者様が増えてきます!

本日は腰痛でコルセットをした方が良いか、しない方が良いのか問題について解説します。

 

 

よく患者様に聞かれることが多いです!

では解説します!

 

腰痛は大きく分けて脊柱(背骨)の前で起こる疾患と、後ろで起こる2種類の疾患に分けられます。

 

 

1・脊柱(背骨)前方で起こる疾患

こちらの症状はコルセットが有効です

 ・椎間板ヘルニア

 ・脊柱管狭窄症

 ・圧迫骨折

疾患の原因

 ・荷重に対する腰椎の安定性不足

施術のポイント

 ・疼痛抑制(施術)+腰椎の安定性改善「垂直圧を減らす」(運動療法)+股関節・胸椎の可動性不足の改善(施術と運動療法)

 

2・脊椎(背骨)後方で起こる疾患

こちらの症状はコルセットは無効です

 ・椎間関節症

 ・腰椎分離症

 ・脊柱管狭窄症

疾患の原因

 ・腰椎の過可動性 胸椎・股関節の可動性不足

施術のポイント

 疼痛抑制(施術)+股関節・胸椎の可動性不足、周囲の関節の可動性改善(施術、運動療法)+  腰椎の安定性改善(腹式呼吸、ドローイン、EMSトレーニング、運動療法)

 

※腰椎分離症は初期、進行期にはコルセットをします。

 

※施術の前提は上記を参考にするが、腰椎の如何なる疾患においても可動性、安定性の評価を行い、初期の施術より問題が大きい要素を改善した方が施術効果が高いです。

 

まとめ

読んでもよくわからない方多いと思います。

簡単に判断する方法は、前に曲げて痛みがある場合は、コルセット有効です。後ろに反って痛い場合はコルセット無効です。

ただしご自分で判断するのは危険な場合があります。腰痛になった場合はお近くの病院か接骨院へ行ってみてくださいね!

 

 

 

やましろ接骨院鍼灸院へ行ってきました!

2025年11月10日

先週末は、埼玉県さいたま市にある
やましろ接骨院・鍼灸院」さんへ行ってきました!

 

 

目的は、加圧トレーニングマシーンとEMSスーツの体験💪


短時間でしっかり効く!効果バツグンでした👏

その後は、治療やトレーニング、経営についての情報交換。


気づけば時間を忘れるほど充実した時間に😊

そして何より印象的だったのは、懇親会直前まで急患対応をされていた先生方の姿。
いつどんな時も患者様に寄り添い、手当てするその姿勢に——
「これぞ柔整師!」と心から感動しました。

お忙しい中、お時間を頂きありがとうございました🙇‍♂️
またお会いできる日を楽しみにしております!

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アウトオブキッザニアやいづ2025へ参加しまた!

2025年11月3日

最高の学びを得た2日間!#アウトオブキッザニアやいづ2025 に出店しました!
週末は「アウトオブキッザニアやいづ2025」に出店し、「健康アドバイザーの仕事」をご提供しました!

共同出店してくださった株式会社ウェルビレッジの理学療法士の柴さん小原さん本当にありがとうございました😭

準備から運営までおんぶに抱っこ💧
お二人の行動力と「伝える力」に終始圧倒され、「アウトプットし続けることの重要性」を痛感しました。

【最大の学びは「言葉の力】
子供たちが「先生」になり、親御さん(患者役)の身体をチェックし、運動指導をするプログラム。

最初は硬い表情だった子供たちや親御さんが、ビフォーアフターで変化を数値化し、「良くなったね!」とお互いに笑顔になる瞬間が何度もありました。

「キッザニアの仕組み」を通して、自信を持って伝えること、変化を実感してもらうこと、そして家族の笑顔に繋がる言葉がけの大切さを学びました!

この貴重な体験を与えてくださった主催の焼津市様、監修のKJC GROUP株式会社キッザニアジャパン様、運営トリナス様、サンロフト様、ナイン様、吉村共同企業体様、参加企業の皆様、そして参加してくれた全てのお子様とご家族に、心からの「ありがとう」を!
この気づきを忘れず、明日からの施術に全力で活かします!💪

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第17回しまだ大井川マラソン大会救護活動レポート

2025年10月27日

志太榛原接骨師会 × 島田市立総合医療センター 〜医接連携で選手を支える〜

2025年10月26日(日)に開催された「第17回しまだ大井川マラソン大会」に、

坂本が所属する志太榛原接骨師会 は救護係として参加しました。

当日は悪天候が心配されていましたが、雨は小雨程度にとどまり、

一方で気温が上昇したこともあり、脱水症状を訴えるランナーが多数 見られました。

幸いにも AEDの出番はなく、命に関わる重症者はゼロ。

大きな事故なく大会を終えることができ、心から安堵しています。

 

医接連携による協働救護活動

今回の救護活動では、

当接骨師会の 柔道整復師 が、

島田市立総合医療センターのドクター・看護師の皆さん と向かい合わせのブースで協働し、

「医接連携(医療 × 接骨)」 を実践しました。

現場では、選手の体調チェックや応急処置はもちろん、

体温管理・水分補給のアドバイス、筋肉のケアなど、

それぞれの専門分野を活かしたサポートを行いました。

医師・看護師・柔道整復師がそれぞれの立場で支え合うことで、

より迅速で的確な対応が可能となり、選手の安全確保に大きく貢献できました。

まさに「チーム志太榛原」としての連携が実を結んだ瞬間でした。

 

今後に向けた取り組み

今大会を通して改めて感じたのは、

気温・湿度の上昇に伴う脱水や熱中症のリスク の高さです。

今後も私たちは、

  •  暑熱環境下での脱水・熱中症対策の強化

  •  医療・接骨・ボランティアのより円滑な連携体制づくり

    を目指して取り組みを続けてまいります。

 

選手と地域をつなぐ「安心のサポート」へ

マラソンは、走る人・支える人・応援する人、

すべての力が一つになって成り立つスポーツです。

志太榛原接骨師会は、これからも地域の医療機関やボランティアの皆さんと連携し、

選手が安心して走りに集中できる環境づくり に尽力してまいります。

引き続き、皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

 

 

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湘南つなぐ鍼灸整骨院で勉強会

2025年10月19日

昨日は湘南つなぐ鍼灸整骨院さんへ📚
太田代表、武本先生から手技、問診、経営まで、すべてが目から鱗の神回でした!
共感の嵐&ワクワクが止まらない✨
こんなに勉強になって、元気がもらえる勉強会はない!
来て良かった、また来たい!最高に熱い一日をありがとうございました🔥
最後は酔っ払って終わりました(笑)
 
 
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